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消臭施工の経験から考えた肺炎コロナウイルスの院内感染

肺炎コロナウイルスの院内感染が拡大しています。
あれだけ、感染症マニュアルにそってしっかりやっている病院スタッフが感染していくという事で、非常に怖さを感じます。
私の経験が役に立つかわかりませんが、先日ブログでも紹介した新潟大 榛沢先生の件もありますので、医療崩壊を少しでも食い止める手助けになればと、素人考えですがブログを書こうと思います。

ニオイは、空調に乗って、面に付着する

消臭施工の現場に入る場合、常に考えるのは、空調と面です。
例えば、タバコを吸うと、タバコを吸っている場所周辺ではなく、空調に運ばれて、壁やそこにある分煙装置の面にヤニ、タバコ臭は付着します。

施工をする際は、空調をいつも通りに回してもらい、通常の加湿器よりも霧が細かい当社 超音波霧化器を使って除菌消臭剤を微粒化して噴霧しながら、面の処理を行い、ニオイをリセットします。

今回のコロナウイルスのTV報道を見ていると、3時間は空間に浮遊するといわれています。
空調が無い場所は、なかなか考えられませんので、風の流れにのって、そのウイルスはどこかの面に付着していると私は考えます。
ウイルスが、付着した場所がどういった場所かわかりませんが、金属や布なのでもウイルスは生きているという報道がありましたので、医療現場にある人の体、機械、器具、病院内の壁、空調の中など、すべての面にウイルスが付着している可能性があると思います。

さらに、空間噴霧の除菌データなどにツッコミを入れる方がいるように、患者がそこにいた場合、常にウイルスをまき散らしているため、より、すべての面にウイルスが密になって存在していると考えて良いのではないでしょうか。

ニオイの場合は、空調内部などに付着し、帰社時にファンを停止すると、外からの風でダクト内のニオイが部屋に逆流して、悪臭が広がります。
また、人の体に付着したものが、人の移動によって違うフロアにニオイが広がっていきます。

今の病院の中ですが、すべての服や靴など、肺炎コロナウイルスの患者の部屋からの移動で殺菌シャワーなどの部屋を必ず通過しているなどしているのでしょうか?
もし、していないのであれば、様々な物の面から、他のエリアにウイルスが移動している事が想像できます。

私は素人ですので、消臭現場での事例をもとに、ニオイがウイルスだったらと仮定して書いていますが、TV報道や自分が体験してきた病院の中の様子を考えると、感染症の専門病院でなければ、院内感染が起きても仕方が無いような状況ではないだろうか?と感じます。

空間を少しでも制御する必要がある

たぶん、水道水でも、ある程度浮遊ウイルスは減少すると思いますが、重要なのは、空間に漂っているウイルスよりも、空調に運ばれて手などに接触する可能性のある面の処理と言えます。

当社でも、取引先である次亜塩素酸除菌水メーカー様と協力して、空間中に当社の超音波霧化器で微粒化した液剤を噴霧し、ウイルスの効果試験を行いました。
現場では常にウイルスが患者から発生しているので、これは参考にしかなりませんが、空気中に存在しているウイルスは、水や自然現象よりも早く不活化されます。
不活化されれば、面に付着する可能性を少しでも減らす事が出来るのではないだろうか?と素人ながらには考えます。
超音波霧化器を導入頂いている病院は総合病院からクリニックまで、色々な事例がありますが、導入は病院の対策チームがテストを行います。
もちろん、病院内のデータですので、結果を教えて頂ける事はほとんどありませんし、頂いてもPRに使う事は禁止されている事が多いため、ここでは紹介する事が出来ません。
使うかどうかは医師の判断と言えます。

空間噴霧データ
空間噴霧データ

また、別の液剤(天然系の液剤メーカー様)と一緒にとったデータですが、あるボックスの中に入れたMRSA菌に対し、1mぐらい離れた場所から超音波霧化器で噴霧して効果があるか?という試験をしたことがあります(食品分析センター調べ)

結果としては、場所が離れていても、除菌効果のある液剤を噴霧すれば、液剤を微粒化しているだけなので、それなりの効果が出るという結果を得る事が出来ました。

現場で次亜塩素酸系液剤を噴霧するということ

次亜塩素酸という言葉は、ピューラックスやカビキラー、ハイターなど、次亜塩素酸ナトリウムとイコールに思う方が多く、超音波加湿器などに入れて健康被害や漂白被害などが発生している方がいます。

次亜塩素酸(HCLO)と、次亜塩素酸ナトリウムNaCLOは、似ているようで全く別物であるといえます。
厚生労働省から、「次亜塩素酸を含む消毒液は、空間噴霧してはならない」と通達が出ていますので、取り扱いには十分気を付けて下さい。

では、次亜塩素酸を含む消毒液ではない液剤には、どんなものがあるのでしょうか?
色々と水の業界にいる方は、ツッコミたい所は色々あると思います。
あくまでも超音波霧化器の担当として20年間携わってきた個人の見解です。
当然、自社と取引のある液剤の事しかわかりませんので、取引の無い液剤メーカーで異論がある方は、様々な安全性試験データなどを添付して、お問い合わせ下さい。

1.混合式次亜塩素酸水(今は別名が多いです)
 次亜塩素酸ナトリウムにpH調整剤(希塩酸や炭酸や酢酸など)を入れて、pH6.5付近の弱酸性領域にして利用する液剤です。
 次亜塩素酸水という言葉が、昔は、利用されていましたが、電気分解式で次亜塩素酸水という言葉が使われてしまったので、別の名前で表現するメーカーが多くなっています。
 濃度は50ppm~3,000ppmまで非常にばらついています。
 私の見解として、濃度が高いほど保管期間が長いと、強酸側にpHが動いてしまいます。
 水を希釈している暇は現場ではありませんので、希釈しない50ppmを使うか、次亜塩素酸ナトリウムで200ppmで利用するケースが多いので、イメージしやすい200ppmのものを採用するのが良いかとおもいます。

 当社とは付き合いがありませんが、混合式には1社だけ、液剤の医薬品認可をとっているメーカーがあります。
 この場合には、「次亜塩素酸を含む消毒液は、空間噴霧してはならない」とありますので、当社含め、空間噴霧には適さないとかんがえます。
 空間に噴霧したい場合は、雑貨品タイプを扱う必要があります。

 余談ですが、混合式タイプは、問題のある液剤メーカーが多く、訴訟などが発生して業界として統一しようとする動きは一切ありません。
 数社ですが、非常に良い技術、営業力を持った液剤メーカーが長年販売していますが、市場的には、生成装置を買って、売り抜けようと参入する企業が多く、業界で統一していない事から、液剤が怪しげになってしまいます。

 ・当社実績で言うと、CELA水(デナリ系)、アミスティなどが代表的ですが、それ以外は、バックデータがしっかりしているかどうかを確認してから、当社超音波霧化器に入れて下さい。

2.微酸性電解水
 個人的に、ウマがあう企業が少ない微酸性電解水業界ですが、現在、アクアサニターを販売する大分の鳥繁産業様や、アクアシモを販売している茨城のスリーハート様などは、長く当社製品をご採用頂いています。
 業界としては、森永乳業様のように大きな企業が中心となり、微酸性電解水協議会という団体が発足し、食品添加物認可まで得ました。

 業界全体で、液剤が信用されるように努力している技術といえます。
 ただ、協議会で他の液剤は一切認めないような発言が一時多く、当社も協議会に参加していましたが、そういった姿勢が嫌で退会しました。

 液剤に関しては、協会の微酸性電解水とはというページをご確認下さい。

 長年、両者様の現場事例がありますので、当社超音波霧化器に入れても機械は問題が無い液剤と言えます。

 ※次亜塩素酸Naと希塩酸を混合した水溶液は、次亜塩素酸水ではございません。とページにありますが、混合している液剤メーカー様も使っていた商品名的なものを抑え、こういった事をページに書く当たりからも、犬猿の仲と言えます。
 仲が良い液剤メーカーは、販売先を紹介しあうなど良い関係なのですが、こうしたいがみ合いはいい加減辞めればいいのにと個人的に感じます。

 食品添加物と言っていますが、基本は流水洗浄が基本であり、洗い流しが必要です。
 また、先ほどの次亜塩素酸ナトリウムも、希塩酸も、食品添加物です。
 食品添加物とは(厚生労働省)を見ると、「食品添加物とは、人の健康を損なうおそれのない場合に限って、成分の規格や、使用の基準を定めたうえで、使用を認めています。」とあります。
 前の方に書いた、次亜塩素酸ナトリウムは、食品添加物であるのに、噴霧してはならない。
 食品添加物=安心とは言えないという事です。
 以前、名古屋の薬務課に確認した時に、「食品添加物は、食品を作る時以外の目的で利用してはならない」と言われました。
 そういう事であれば、食品添加物である微酸性電解水は、噴霧してはならないにあたると考えます。

 しかし、私の認識では、容器に入れた場合は、食品添加物からはずれる(はず)と認識しています。
 今、容器で展開して販売している微酸性電解水は、食品添加物から外れているから今度は、空間に噴霧して良いとなります。
 抜け道というか、言ったもん勝ちというか、だから私個人としては、超音波霧化器で噴霧して安全な次亜塩素酸を主成分とする液剤は、すべて同じだと解釈をしているのですが、水のメーカーはそれぞれが主張するので、うるさーーーい!となるわけです。

 まぁ、食添で押すのであれば、今度は厚生労働省の見解を変えないといけないのですが、どちらをとるのでしょうね。

3.塩の電気分解式
 電気分解式でも、微酸性電解水にも、弱酸性次亜塩素酸水にも、強酸性次亜塩素酸水にも属さない液剤があります。
 主に、食品系などに装置メーカー様が多いのですが、当社で長くお付き合いしている会社では、グリーンアクアを展開するCMS(群馬県)があります。
 pHは微アルカリ性になります。
 主に、歯科医院で噴霧用で利用されており、この液剤も長い間実績がある液剤です。
 500ppmを50ppmに希釈して超音波霧化器に入れて利用されています。

※弱酸性次亜塩素酸水、強酸性次亜塩素酸水は利用不可
 同じように、次亜塩素酸を主成分として製造されている液剤ですが、こちらは、超音波霧化器に入れられない液剤と言えます。

 弱酸性次亜塩素酸水は、以前混合タイプの液剤メーカー様が使っていましたが、今は使えない表現となってしまいました。
 まぁ、消臭除菌水でもなんでもいいので気にしないで展開している液剤メーカー様もいますが、名前の付け方を知らないで展開している新しく始めた方も多いので、市場を見るとぐちゃぐちゃになっています。

 弱酸性次亜塩素酸水は、10-60ppm、pH2.7~5.0
 強酸性次亜塩素酸水は、20-60ppm、pH2.7

 JM-1000の前身である、UD-2000HCの頃、強酸性水を噴霧したいという事で、貸し出しをしましたが、ステンレスの当社製品の筐体が錆びだらけになってかえってきました。
当社の見解としては、霧にはできますが、周りへの影響を考えて噴霧は禁止しています。

■まとめ次亜塩素酸系(次亜塩素酸を主成分とした液剤)で空間に噴霧して良い液剤は?
1.pHが微酸性~微アルカリ
2.次亜塩素酸濃度50ppm
3.きちんとしたデータを持っている液剤
  出来れば、吸引暴露試験(肺に入ってもいいかの試験)実施
  ※当社の超音波霧化器は、海外製の超音波加湿器、超音波噴霧器よりも霧が細かい
4.食品添加物は関係無し
上記にご紹介した液剤メーカー以外は、液剤メーカーに確認してください。

自作するのは危険です

YouTubeなどを見ると自作する動画がありますが、安定した次亜塩素酸を得るための構造になっていない場合は、非常に危険です。
そういったところから、液剤を購入するのは辞めましょう。
また、そういった液剤を販売している人は、事故があった時の責任ががっつり来ますので、そのつもりで販売・情報公開しましょう。

薬事法違反が目立ちます

まず、コロナに効くと書いている人は薬事法違反です。
今の新型肺炎コロナウイルスでの評価試験を行った事例は効いていません。
仮に、効果があったとしても医薬品又は医薬部外品でなければ、それを販売時に記載することは出来ません。

なぜ、厚労省ではなく、経済産業省?

先日、YAHOOニュースに経済産業省と独立行政法人製品評価技術基盤機構が新型コロナウイルスに対する代替消毒方法の有効性評価の検討を行うニュースがありました。

文献調査の結果等に基づき、以下の3方法を検討対象とすることが承認されたようです。
・界面活性剤(台所用洗剤など)
・次亜塩素酸水(電気分解法で生成したもの)
・第4級アンモニウム塩

今回、委員会が検証対象としたのは、複数の論文等で抗ウイルス作用が報告されている
次亜塩素酸水(電気分解法で生成したもの)を対象としており、
殺菌効果があり食品添加物(殺菌料)として指定されている
強酸性電解水、弱酸性電解水、微酸性電解水が選定されたという事です。

なぜ、医薬品認可されている 混合タイプの次亜塩素酸溶液があるのにそこをはずし、電気分解式へ行くのでしょうか?
さらに、塩の電気分解でアルカリタイプの次亜塩素酸溶液が出来る機械も食品関係で数多く出荷されているのに、なぜはずすのか?

厚労省ではなく、経済産業省ということもあり、医療崩壊を食い止めるためになんとかしたいというわけではなく、電気メーカーが出している電解式の装置をPRする為なのだろうか?と考えてしまいます。

実際はどうなのでしょう・・・。

一応、お付き合いのある、中性の次亜塩素酸ナトリウム製剤のジアミスティの情報と、付き合いは無いですが、医療認可されている混合式の情報と当社のお付き合いのある液剤メーカー各社の病院の導入先の情報なども返信しておきました。

どこかのメーカーの為に国が動くという事が無いようにして欲しいなぁと思う反面、結局は税金を納めている大企業が強いのかなと無力感を少し感じました。
自分の出来る範囲でしっかりと出来る事を考えようと前を向きます。

最後のまとめ

床やそこにある機械の表面、空調の中、ボールペン1本に至るまでウイルスが付着しているとすれば、抑え込むのは無理です。
それならば、効果がありそうなものを空間に撒いて対策をする必要があると私は思います。
あっ、昨日も、PCR検査の場所で利用したいと、JM1000を数百台欲しいと連絡がありましたが、在庫はありません。
今は、最短でも8月。
作る為にCPUや他の部品を国やそれなりのメーカーが中小企業に協力してもらえたらすぐに供給できるのに・・・と思います。

■国産超音波霧化器JMシリーズの製造状況です
 部品入手の見通しが無く出荷日は前後します。
 少しでも早くなるように全社一丸となって頑張っています。
 超音波霧化器JM-200:現在注文を頂くと、9月頃の予定です。
 超音波霧化器JM-301:現在注文を頂くと、8月頃の予定です。
 超音波霧化器JM-1000:現在注文を頂くと、8月頃の予定です。
 投込型超音波霧化ユニットHM-17:即納できます。

■当社が楽天市場店で扱っている液剤メーカー様からの情報です。
 除菌消臭水CELA 20Lキュービーのみ2週間程度で出荷
 微酸性電解水アクアサニター 10Lキュービーのみ2週間程度で出荷
 高濃度電解次亜塩素酸水グリーンアクア 1か月程度で出荷
※既存ルート・リピートのみ:コック無しで対応
 衛生水アミスティ 20Lキュービーのみ2週間程度で出荷
 中性次亜塩素酸ナトリウム製剤ジアミスティ 20Lキュービーのみ2週間程度で出荷

この状況ですので、当社にある超音波霧化器評価試験用に導入している次亜塩素酸主成分の除菌消臭剤生成装置を動かして三遠ネオフェニックスコラボブランド品として出荷対応しています。
1日の出荷可能数は20L 10箱程度と少ないですが、微酸性電解水、次亜塩素酸水、次亜塩素酸除菌水、アルコール製剤などが手に入らないで困っている方は、ご検討下さい。

三遠ネオフェニックスコラボ次亜塩素酸除菌消臭 20L

■超音波霧化器とは

 液剤に非常に高い音(超音波)を与える事で液剤が微粒化する現象を活用した機械です。
超音波加湿器などにも利用されています。
 密室になる空間へ除菌消臭剤を噴霧する目的などに利用されています。

超音波霧化器 JM-200
超音波霧化器 JM-301
超音波霧化器 JM-1000
中に入れる次亜塩素酸除菌水20L、1日~2日で出荷可能です!

※次亜塩素酸系液剤(楽天購入ページにリンクしています)
※各社液剤メーカーの受注が多く、即日出荷が難しくなっています。
消臭除菌水 CELA(2週間かかります)
衛生水 アミスティ(2週間かかります)
中性次亜塩素酸ナトリウム製剤(殺菌料)ジアミスティ(2週間かかります)
電解水 アクアサニター(2週間かかります)
スーパー次亜水
高濃度次亜塩素酸水グリーンアクア
「ジアミスト」は当社登録商標です

■トピックス
 次亜塩素酸除菌消臭 20L (CELA水)
毎週火曜日19時~ FM豊橋 土牛超に出演してます!
もけ部活動記録集(1,200円)販売して頂ける模型店・書店募集中
 販売店舗:精文館書店本店 豊川堂カルミア店
・もけ部とのコラボレーション企業先を募集中です。
コラボ先募集を記載したブログ
ニュースリリースまとめはこちらのページをクリック

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 超音波技術で「独占市場」を仕掛け中!常に変化を考える、あなたの販売推進担当 超音波と魚探のUS-DOLPHIN店長 KOUKI ことエコーテック三浦宏樹が、情報提供させて頂きました。

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豊橋を活性化したい人募集!

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http://www.843fm.co.jp/

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□KOUKIがインストラクターで経営研修
2020年5月21日(木)、22日(金) 2日研修(5年分の経営体験をします)
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場所:住所:静岡県浜松市南区三島町1605-1
(主催:税理士法人BETTあかつか事務所
お問い合わせ:053-424-6001
※まだ中止の決定が主催者からありませんが、状況を見て中止になる可能性があります。

投稿者プロフィール

三浦宏樹
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エコーテックの新市場開拓担当。
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